となみ夜高まつり2026へ行ってきました

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となみ夜高まつり2026へ行ってきました

富山県砺波市の初夏を代表する「となみ夜高まつり」で、運良くラスト1枚の夜高Tシャツをゲットしてきました。

2026年6月13日(土)

令和8年度、となみ夜高まつりへ行ってきました。

となみ夜高まつり2026へ行ってきました

富山県砺波市の初夏を代表する「となみ夜高まつり」で、運良くラスト1枚の夜高Tシャツをゲットしてきました。

2026年6月13日(土)

令和8年度、となみ夜高まつりへ行ってきました。

今年は天候にも恵まれ、会場はものすごい人出。

年々観客が増えているような気がします。

いつも停める駐車場にも停められず、周辺をグルグルグルグル……

駐車場探しから一苦労でした(笑)

ようやく会場へ到着すると、今度は人、人、人。

ほぼ身動きが取れない状態での見学です。

それでも、この熱気こそが祭りの醍醐味ですね。

まず最初に向かったのは、夜高グッズの販売ブース。

お目当てはもちろん夜高Tシャツです。

本当はブラックが欲しかったのですが、残念ながら既に完売。

残るはホワイトのXXLがラスト1枚だけでした。

「186センチの自分でもXXLは少し大きいかな……」

と迷いながら手に取ったところ、どうやら本当に最後の1枚。

その瞬間、後ろから来られたおじいちゃんも同じTシャツに手を伸ばしていましたが、タッチの差で私の方が先でした。

結果的に、運良く最後の1枚をゲット。

スタッフの方からも「ラスト1枚ですよ!」と声を掛けていただきましたが、自分は「限定」や「残りわずか」という言葉には全く心が動かない人間です。

今回は、たまたま欲しかった物が最後の1枚だっただけの話です。

もしXXXLしか残っていなかったら、多分そっとテーブルへ戻していたと思います🤣

その後、おじいちゃんは見本品だったXXLを購入されたようですが……

いやいや、おじいちゃん。

186センチの大男でさえ「ちょっと大きいかな」と悩むサイズですが大丈夫だったでしょうか😊

となみ夜高まつりは、砺波市を代表する初夏の風物詩。

豊年満作を祈願し、高さ約6メートル、重さ約6トンにもなる豪華絢爛な夜高行燈が市街地を練り歩きます。

初日は行燈コンクール、そして2日目は祭り最大の見どころである「突き合わせ」。

巨大な行燈同士がぶつかり合う勇壮な姿は、写真や動画では伝わりきらない迫力があります。

灯りが入った夜高行燈は本当に美しく、近くで見るとその大きさと細かな装飾に圧倒されます。

今年も多くの人がカメラやスマートフォンを片手に、その瞬間を見守っていました。

そして、今回手に入れた夜高Tシャツ。

かつて砺波商工会議所青年部(砺波YEG)さんが制作し、多くのファンに親しまれた夜高グッズの流れを受け継ぎ、今年は砺波夜高振興会さんによる新シリーズとして登場したものです。

ダイメトリック法で描かれた夜高行燈のデザインも格好良く、祭り好きにはたまらない一枚ですね。

一年中半袖の自分ですが、タカラベルモント金沢ショールームさんでは「金髪の大きいTシャツの人」で通っているらしいです(笑)

だったら、この夜高Tシャツも祭りの日だけではもったいない。

明日の営業はもちろん着ます。

となみ夜高まつり、今年も素晴らしい時間をありがとうございました。

今年は天候にも恵まれ、会場はものすごい人出。

年々観客が増えているような気がします。

いつも停める駐車場にも停められず、周辺をグルグルグルグル……

駐車場探しから一苦労でした(笑)

ようやく会場へ到着すると、今度は人、人、人。

ほぼ身動きが取れない状態での見学です。

それでも、この熱気こそが祭りの醍醐味ですね。

まず最初に向かったのは、夜高グッズの販売ブース。

お目当てはもちろん夜高Tシャツです。

本当はブラックが欲しかったのですが、残念ながら既に完売。

残るはホワイトのXXLがラスト1枚だけでした。

「186センチの自分でもXXLは少し大きいかな……」

と迷いながら手に取ったところ、どうやら本当に最後の1枚。

その瞬間、後ろから来られたおじいちゃんも同じTシャツに手を伸ばしていましたが、タッチの差で私の方が先でした。

結果的に、運良く最後の1枚をゲット。

スタッフの方からも「ラスト1枚ですよ!」と声を掛けていただきましたが、自分は「限定」や「残りわずか」という言葉には全く心が動かない人間です。

今回は、たまたま欲しかった物が最後の1枚だっただけの話です。

もしXXXLしか残っていなかったら、多分そっとテーブルへ戻していたと思います🤣

その後、おじいちゃんは見本品だったXXLを購入されたようですが……

いやいや、おじいちゃん。

186センチの大男でさえ「ちょっと大きいかな」と悩むサイズですが大丈夫だったでしょうか😊

となみ夜高まつりは、砺波市を代表する初夏の風物詩。

豊年満作を祈願し、高さ約6メートル、重さ約6トンにもなる豪華絢爛な夜高行燈が市街地を練り歩きます。

初日は行燈コンクール、そして2日目は祭り最大の見どころである「突き合わせ」。

巨大な行燈同士がぶつかり合う勇壮な姿は、写真や動画では伝わりきらない迫力があります。

灯りが入った夜高行燈は本当に美しく、近くで見るとその大きさと細かな装飾に圧倒されます。

今年も多くの人がカメラやスマートフォンを片手に、その瞬間を見守っていました。

そして、今回手に入れた夜高Tシャツ。

かつて砺波商工会議所青年部(砺波YEG)さんが制作し、多くのファンに親しまれた夜高グッズの流れを受け継ぎ、今年は砺波夜高振興会さんによる新シリーズとして登場したものです。

ダイメトリック法で描かれた夜高行燈のデザインも格好良く、祭り好きにはたまらない一枚ですね。

一年中半袖の自分ですが、タカラベルモント金沢ショールームさんでは「金髪の大きいTシャツの人」で通っているらしいです(笑)

だったら、この夜高Tシャツも祭りの日だけではもったいない。

明日の営業はもちろん着ます。

となみ夜高まつり、今年も素晴らしい時間をありがとうございました。

この日の総歩行数(仕事、雑務、ウォーキング含む) 1967歩

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