越中一宮高瀬神社へ夕方参拝。本殿の扉が閉まった静かな境内でした

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越中一宮高瀬神社へ夕方参拝。本殿の扉が閉まった静かな境内でした

2026年7月27日(月)

今日は定休日のようで定休日ではない、そんな一日でした。

朝から父親の様子を見に行き、銀行回りや買い出し。

その後は銭湯とサウナでリフレッシュし、夕方からは嫁さんの実家(旧・東砺波郡井波町)へ向かうことに。

せっかく近くまで来たので、越中一宮高瀬神社さん参拝

越中一宮高瀬神社さんといえば、富山県を代表する由緒ある神社の一つ。

普段は御朱印を頂くことも多いのですが、この日は17時を過ぎていたため、社務所はすでに終了していました。

現在は**「夏詣」限定御朱印**も授与されているようですが、今回は時間的に間に合わず。

それでも、せっかく訪れたので静かに参拝だけさせていただきました。

夕方の境内は人影も少なく、とても落ち着いた雰囲気。

日中の賑わいとはまた違った空気が流れていました。

そして今回、初めて気付いたことが一つ。

本殿の扉が閉まっている姿を見るのは、もしかすると初めてかもしれません。

いつも日中に参拝することが多かったので、何度も訪れている神社なのに、こんな表情があるとは知りませんでした。

御朱印は頂けませんでしたが、夕暮れの静かな境内をゆっくり歩くことができ、それはそれで良い参拝になりました。

参拝を終えた後は、嫁さんの実家へ顔を出し、一日の予定を終えて帰宅。

慌ただしくも充実した定休日となりました。

〒932-0252 富山県南砺市高瀬291
越中一宮高瀬神社

この日の総歩行数(仕事、雑務、ウォーキング含む) 4465歩

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