東京の娘が帰省すると日本海の幸を欲する|氷見きときと寿しで海鮮丼
東京に住んでいる娘が友達の結婚式出席のため一時帰省。富山に帰ってくると、やっぱり日本海の幸が食べたくなるようです。
今回は氷見きときと寿し 婦中有沢店さんへ。いつもの「きときと得ダネランチ」が売り切れだったので、海鮮丼を初注文。
2026年9月7日(月)
東京に住んでいる娘が、友達の結婚式出席のため一時帰省しています。
帰省すると口👄が日本海の幸を欲するようですが🤤……。
先月8月にも帰省しておりましたが、その時は予定がてんやわんやだったため、日本海の幸を口にすることなく東京へ帰っていきました。
今回はそのリベンジらしいです。
ということで、やって来たのは氷見 きときと寿し 婦中有沢店さん
富山県内をはじめ北陸でお馴染みの「きときと寿し」。
「きときと」といえば富山弁で「新鮮」という意味。
その名の通り、氷見きときと寿しさんは地魚をはじめとした新鮮な魚を楽しめる回転寿司店で、婦中有沢店でも氷見・魚津の漁港から地魚を仕入れているそうです。
富山に住んでいると、回転寿司という感覚で気軽に利用しますが、県外から帰省してきた娘にしてみれば、
「富山に帰ってきたら、やっぱり海の幸を食べたい」となるのも分かる気がします。
毎回ここへ来ると、「海鮮丼にしようかな?」と悩むのですが、結局いつも注文するのは、1日限定15食「きときと得ダネランチ」
ところが今日はソールドアウト。
海鮮丼を注文することにしました。
今まで何度も「海鮮丼にしようか」と悩んでいたのに、結局一度も頼んでいなかったので、これはこれで良い機会です。
そして娘は握りランチを注文。
こちらも美味しそうに食べており、かなりご満悦の様子でした。
先月は食べられなかった日本海の幸。今回は無事にリベンジ達成の様子でした。
ごちそうさまでした😋
氷見 きときと寿し 婦中有沢店
〒930-0864 富山県富山市羽根112-1
この日の総歩行数(仕事、雑務、ウォーキング含む) 4004歩
