初めての第2火曜日定休。朝一番から商談へ「時は来た!それだけだ!」
初めての第2火曜日定休。事前に約束をして、朝一番から商談へ。
「時は来た!それだけだ!」から「迷わず行けよ。行けばわかるさ。」へ。
こちらの記事はブログだけの話です。
2026年10月13日(第2火)
初めての第2火曜日定休。事前に約束をして、朝一番から商談へ。
「時は来た!それだけだ!」

※横で蝶野正洋が吹き出していた、あの名シーンです(笑)
今回、「これくらいの条件が出たら良いなあ」という、自分なりの損益分岐点ならぬ、即決分岐点を決めて出向きました。
もちろん、現物を確認したうえで、最終的な判断をするつもりです。
担当者の方と事務所に戻り、いよいよ商談開始。
まずは軽く世間話も交えながら、商談と説明を兼ねて、いろいろとお話を伺いました。
職種は違えど、同じ商売人なので話をしていると、自分にはない観点や視点もあり、商談そのものだけでなく、そうした話も含めて非常に有意義な時間となりました。
そして、いよいよ条件の提示。予想外とは、まさにこのこと!
自分で決めていた分岐点を大きく上回る、思いがけない好条件を提示していただきました。
その瞬間、座って商談していたところを半分立ち上がり、「ありがとうございます。ぜひお願いします」と即答。

事前に自分なりの判断基準を決めて臨んだ商談でしたが、まさかここまでの条件を提示していただけるとは思ってもいませんでした。
「迷わず行けよ。行けばわかるさ。」ということで、即決で契約!
もちろん、商売ですからお互いに条件があるのは当然ですが、それを踏まえても、今回のご対応には感謝しかありません。
精一杯の漢気を見せてもらい、その心意気が何よりうれしかったです。ありがとうございました!
この日の総歩行数(仕事、雑務、ウォーキング含む) 4873歩
