100円ショップDAISOさんの「バリカン替え刃」収納ライフハック

最終更新日

昔ながらの替え刃式、電気バリカン

スピー株式会社さん Speedik(スピーディック)
大東電機工業株式会社さん THRIVE(スライブ)
株式会社テラニシ(旧・株式会社寺西電機製作所)さん Fighter(ファイター)など

最近の理容師さんは、もしかすると触れたことがないかもしれません。

今の主流は0.5〜2mmを本体で可変し、長さはアタッチメント対応。

刃は長持ち、錆びにくく、研ぎにも出さず買い替え。まさにメンテナンスフリー。

しかし、この伝統的な道具には「定期的な研ぎ」と「防錆管理」という手間がかかる。

そして何より、替え刃の数が増えるほどに収納が嵩張るのが難点です。

この「嵩張り問題」を解決すべく仕事終わりにダイソーパトロール。

サナタ精工株式会社さんの「立てて置ける保存容器小分け」は6個がシンデレラフィット、蓋も閉まる。
山田化学株式会社 さんの「SIKIRI10」は10個入るが蓋は閉まらず…これはちぎるか悩み中(笑)

合計220円で得られた、このささやかな最適化。

同業者の皆さん、ご参考まで。

この日の総歩行数(仕事、雑務、ウォーキング含む) 4471歩

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